何も知らずにトレードをすることは、丸腰で戦場に向かうようなもの・・・
勝ち組トレーダーといっても、何の武器も持たずに売買しているわけではありません。
トレードに勝つために、最低限チェックしている項目。
その勝ち組トレーダーのチェック項目は、あなたを勝利に導くチケットとなるでしょう。
とはいえ、特別複雑なデータをチェックしているわけではありません。
必要なことを淡々とこなす。
「毎日、確実にチェックする項目」をルーチンワーク(習慣)化する。
こうした当たり前のことを当たり前に実践できる投資家が強いのです。
さらなるトレードの高みに到達したいというトレーダーの方には必見のマニュアルです。
※メールアドレスをご送信ください。折り返し無料レポートをお送りいたします。
また、毎日の日経225、FXのトレード戦略のポイントを解説した「 LAVASトレード戦略メール 」を無料配信中。
「トレード戦略メール」は様々な相場の転換点についてピンポイントで
分析・解説し、これまでにも相場の大きな局面を捉えて参りました。おかげさまで現在では10,000名を越えるユーザー様から
ご愛読いただいております。レイバスアナリスト独自の視点で、他にはないレポート・コラムを
お届けいたしますので、
末長くご愛読いただけますようお願いいたします。




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日経225先物は約30倍のレバレッジが効くため、仮に日経225先物ラージ1枚の取引でも1000円の値動きを捕らえれば100万円の利益を手にすることになります。
ミニ1枚ならば10万円です。
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なんだ、

なんだなって見えてきますよね。
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節目でトレンドが変わると思ったら、突き抜けて次の節目を狙いだしたり。
そんなときに「売りポジション」を持とうものなら大やけどします。
一方、新高値を付けたから「これは勢いがある」と思って買ったら
そこから調整に入ったり。
あとからチャートを見ればだれでも勝てそうなのに、現実には多くの投資家が損を重ねています。
そうなんです。 残念なことですが、 ほとんどの個人投資家は いつもプロが買い終わった後に相場に参加しているのです。
だから買った直後は利益が出ていてもすぐに含み損が出てしまったり(天井目前)、 押し目だと思って買ったところが実は相場の転換点だったりするのです。
例えば、先ほどのチャートのこの転換点からの急騰。
すごいですね。この2ヶ月間、日経平均は2000円近く上昇しています。
しかし、東証が発表している投資部門別売買状況によると、日経平均が安値をつけた2009年11月4週から2010年1月第1週までの7週間、個人投資家はずっと売っていたのです。
さて、この後個人投資家はいつ買いに回ったのでしょうか?そう、相場が天井を打ったまさにこのときなのです。
そこで【残念だが個人が買い始めれば株価は天井】。
実はこれは日経平均が高値を付けたまさにその日に、 レイバスのトレード戦略メールでお話した内容なんです。
結局、チャートにあるように翌営業日から日経平均は下落。 約2週間で1000円以上も値下がりしてしまいました。
株で勝てない人が多いはずです。
アメリカの有名な相場格言に、

というものがあります。
今回は究極のスイングトレード・マニュアルとして制作しました。今回のマニュアルであなたが手にするのは、

となります。
なお、この手法による投資スタンスは、

を狙うことになります。
日経225先物ラージ1枚であれば、上記期間で50万円から100万円。
ミニなら5万円から10万円の利益を狙うことになります。
リスクはないのかって?
もちろん投資ですから必勝はありえませんし、全勝する必要もありません。
しかし、レバレッジの効く投資先だからこそ、リスク管理はなにより必要です。
そのために、

をセットにして構成しました。
さらに、

はレイバスのアナリスト陣が分析し、無料のトレード戦略メールとしてお届けしています。
この「225ジャイアントスイング」は、このような相場分析と投資戦術策定を続けるレイバスアナリスト陣が最良と考えるスイングトレード手法をまとめたものです。
「ジャイアントスイング」というのは、古典的なプロレスの技の名前でもあります。
相手レスラーの足首を抱えて振り回し、最後は遠心力に任せて放り出す大技です。
株価の上げ下げに一喜一憂して、相場に振り回されて損を繰り返す、そんな個人投資家に対して「相場に振り回されるな。大きなトレンドを獲ってやれ」というエールを込めて名付けました。
余談ですが、プロレス技におけるジャイアントスイングの使い手は、じつは怪力タイプではなくテクニシャンタイプに多いのです。
大きな利幅を狙うスイングトレードですが、しっかりとした戦略とリスク管理のバランスの上に成り立っています。
あなたもこのマニュアルで、スマートでクレバーな投資家へ成長することができるでしょう。

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決済終了後、PDFダウンロードの案内が届きます。
そちらからPDF教材「トレンド転換狙い」マニュアル(20p)をダウンロードしてください。
※冊子版による郵送も可能です。「PDFダウンロード版」と「冊子郵送版」。どちらかひとつをお選びください。
証券口座の開設方法や、基本的な取引方法は載っていません。当社販売事務局でも都度、ご質問にお答えしていますが、まずはご自身で取引ツールの使用方法を修得しておくことをお勧めします。


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ご決済完了から2営業日以内に、当社からメールにて、「225ジャイアントスイング」ご購入者専用特設サイトのURLと、ログインパスワードが届きます。
100分のオンラインセミナーとなります。
STEP.1で手にする「トレンド転換狙い」マニュアルと併せて、トレンド転換判断方法、トレンド転換時のトレード戦略、期待利益とリスクのバランスなど、トレードを行う上で実戦的な知識を身に付けてください。


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無料メールマガジン「レイバス 日経225トレード戦略メール」で直近の節目、トレンド転換に影響を及ぼす外的要因、レイバスアナリストが分析する今後の展開についてご確認ください。
こちらは購入代金に含まれるサービスではなく、無料サービスとなります。
日経平均に影響を与える要因、そしてその影響について、短い期間で深く学ぶことのできるもう一つのオンラインセミナーといえます。
STEP.2で身に付けた「有利なトレードを実現するテクニック」とあわせ、確実性の高い日経225先物トレードの実践に役立ちます。


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日経225先物を取引します。資金に応じてラージまたはミニで参加しますが、日経225先物でのスイングトレードが初めてという方はストレスなく投資できるよう、ミニから始めたほうがよいでしょう。トレードで重要なことは「少しでも早く儲けたい」というはやる気持ちを抑えることです。
堅実で、そして持続的な投資の先に、大きな利益は待っているものです。
もちろん、手法についてご不明な点があれば、お気軽にメールにてお問い合わせください。
日経225先物の魅力については、いまさら語るまでもありませんが、あらためて紹介しますと、
上場企業の株価は、大企業であっても決算発表や不祥事、事件・事故などにより激しく変動することがあります。たとえ好決算であってもそれまでの期待が高すぎればマイナス材料として株価を下げることがあります。それに比べれば日経平均の変動はおとなしいものです。為替や米国市場の影響で上下することはありますが、それは個別銘柄にも当てはまります。そもそも、日経平均を揺るがすような要因であれば、個別銘柄にはさらに大きな影響を与えてしまいます。
例えば円高に振れた時。輸出企業にとってはマイナスですが、輸入超過の企業にはプラスであったり、内需企業に買いが集まったりと銘柄により反応はまちまちです。しかし、基本的に輸出超過の日本においては、円高は日経平均にはマイナス材料です。
レバレッジ(=てこの原理)で、少ない資金(証拠金)に対して大きな利益を得られやすい。 逆もまた真なりで損失幅も大きくなりますが、リスクを限定し、より確実性の高いポイントでエントリーすることで、「獲得利益>損切り」を繰り返し、資産を形成することができます。 |
などの点で、個人投資家の資産運用にもっとも有効な手段のひとつとして、レイバスでも日々、投資法に研鑽を重ね、公開しております。
そして、そのレイバスの検証によるもっとも資産効率のよい投資手法として、今回のジャイアントスイングをご案内しています。
30倍のレバレッジの金融商品をポジショントレードで獲る。投資のひとつの理想を、この「225ジャイアントスイング」で、ぜひ手にしてください。

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相場というのは上昇と下降を繰り返すものです。月足には月足の、週足には週足の、日足には日足のスイングがあります。その天底を高確率で判断することが可能になります。

もっとも、この手法は天底の最高値で売り、最安値で買うものではありません。
そう言い切ってしまえば爆発的に売れるのでしょうが(苦笑)。
継続的な投資を行ううえでは、どの状態になったらリスクが少なくなるかを考える必要があります。そして、仮に失敗したとしても、少ない損失で失敗を認識する必要があります。
もちろん、そのようなリスク管理方法についても本マニュアルではしっかり分量を割いて解説しているのでご安心ください。
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投資を続ける上で大切なのは、「期待利益>損失リスク」であり続けること。
先に、「天底では乗らない」としたのは、最安値、最高値を狙った場合、仮に少ない失敗でも、その失敗で大きく持っていかれることを防ぐためです。
この状態であればリスクが少なくなるという状態で、かつ、「それでもこうなったら損切る」ということを明確にしています。
「損切りのマニュアルか?」といわれてしまいそうですが、損切り上手にならなければ投資では勝てません。これは「損切りマニュアル」ではなく「投資で勝ち、儲け続けるためのマニュアル」です。そのため上手な損切り方法についてもしっかり解説しています。
適切な損切りは相場で生き残るための第一条件です。個人投資家の多くが損切りを受け入れることができず、損を膨らましてせっかくの利益をなくしてしまうことが多く見られます。
「損切り」は恥じることではありません。相場で利益を上げ続けるための必要損なのです。「日経225先物」は20~30倍のレバレッジを活かして投資資金に対して大きな利益を生む可能性を持つと同時に、損切りを怠れば証拠金を失うリスクがあります。
数度の損切りで資金を減らすことのないよう、大切な資金を守り、次のトレードで巻き返すためにも、損切りは機械的に行ってください。
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これも上記の損切りの重要性と同様です。せっかくトレンド判断に成功したのに、負けグセがついてしまったトレーダーはせっかくの利を失うまいと早仕舞いになる傾向があります。
損切りが上手くなれば心に余裕が生まれます。また、トレードによる総収支がプラスになれば、判断にも焦りがなくなります。総収支をマイナスにしないためにも、適切な損切りを行ってください。それが技術的にも精神的にも、利が乗ったときに利を伸ばすコツになります。
なにしろ今回は転換点を知るためのマニュアルです。トレンドに上手く乗ったときは、次の転換点までホールドして大きな利幅を獲ってください。

これは個人差もありますが、私どもが個人投資家の方々に行ったアンケート結果の範囲では、配信系、助言系のサービスで利益を上げられた方はいませんでした。
※配信サイン、助言内容が当たっているか否かは、ここでは問題にしません。
問題は、最後に判断するのが投資家である場合、根拠が分からないまま売買すると、自分のイメージとは異なる指示で負けが続くと、何を根拠に売買してよいか迷いが生じてしまい、勝ちグセをなくしてしまうというものです。
このマニュアルは、そのようなサービスに頼らなくても、自分で売買の根拠に自信を持ち、そして利益を上げるためのマニュアルです。
レイバスの理念には、投資知識は生涯身を助けるものであるべきというものがあります。
自身の未来のためにも、ぜひ、このマニュアルで根拠を自分で判断し、自信を持って売買できる投資家になっていただけることを願っています。
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日中、相場を監視できる方はもちろん、相場に触れられない方にもスイングトレードは最適です。もちろん、もともとスイングトレードとはそういうものなのですが。
しっかりとした相場観と戦術、そしてリスク管理があれば、ポジションをもった後に逆指値をいれて相場を離れ、お仕事や趣味に没頭していただいて結構です。
戦略は毎日変わるものではありませんが、一応、毎日、引け後にチャートのチェックは欠かさないでおいてください。
ニュースをチェックする時間がないという方は、レイバスのメールだけは欠かさないで読んでください。
トレンド転換の条件など、都度レポートしています。
エントリーして逆指値を入れたら、あとはじっくりと利が伸びるのを待ってください。
基本的に個人投資家は、利食いが早く、損切りが遅れる傾向があります。
損切り用の逆指値はしっかり、一方、利益確定については天井打ちの兆候が明確になってからでよいでしょう。
理由もないのに「明日下がるといやだから利食っておこう」などと考える必要はありません。
以上のメリットから、レイバスアナリスト陣も225トレードの主役ととらえています。
それは、レイバスのトレード戦略メールが、スイングトレードを前提として大きなトレンド転換時にとくにレポートが充実していることからもお分かり頂けると思います。
今回の販売ページで、「○○万円儲かる!」などと書くつもりはありません。
回収利益は、投資家それぞれの資金により、また精神的にとれるリスクにより変わってくるからです。
日経225先物のレバレッジという特長、そしてここまでこの案内ページをご覧いただいて、このマニュアルが有意義であるとご理解いただけた方に、手にしていただきたいと考えております。
最後に、もう少し商品内容について説明いたします。
レイバスの他のマニュアル同様、証券口座の開設方法や、株式取引のごく基本的なことは書いてありません。日経225先物の取引が可能な証券口座をお持ちで、一定の投資経験のある方を対象としています。
リスク管理方法とトレンド転換を意識したときの判断方法、投資戦術についてまとめてあります。チャートを用いて節目の使い方、トレンドラインの引き方、それらを用いたリスクを計算した投資戦術について、動画を使用して分かりやすく解説しています。 専用サイトに入室したのちは、何度でも繰り返し、好きな部分から学習することができます。ノートパソコンをお持ちであれば、居間や寝室などお好きな場所でご利用いただけます。
こちらはご購入者様への無償特典となります。 |
となります。
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LAVASとは、
Learning Value Station(ラーニング&バリュー・ステーション)=学ぶ価値ある情報の発信基地
という意味を込めて作った造語です。これまで、個人投資家としてのスタートダッシュ、またはリスタートからの成功を応援する目的で「デイトレ復活プロジェクト」「FX攻略プロジェクト」をリリースしてきましたが、「225ジャイアントスイング」は、個人投資家にとって最後の、そして生涯の投資法としてリリースします。
スイングトレードというのは、ポジションを持つ前にシナリオを構築してエントリーし、そのシナリオが崩れないかをチェックしながら利を伸ばす知的ゲームであり、そしてもっとも投資効率のよい投資法です。
とくに日経225先物は、その値動きの読みやすさとレバレッジの高さから、個人投資家にとってもっとも魅力的な金融商品のひとつであると考えます。
2007年をピークとした日経平均の下落により投資家の株式市場からの撤退が続きましたが、日経225先物に関しては「買いポジション」も「売りポジション」も同じスタンスで取り組むことができるため、将来的に株高であるかないかに関わらず常に利益を生みだす可能性にあふれています。
あらためて個人投資家の皆様に日経225先物の魅力に着目していただくべく、225を中心に投資手法の編纂・公開を進めてまいりました。
225市場の活性化と、個人投資家の資産運用の精度向上に少しでも貢献できていれば幸いです。
レイバスでは、「未来は誰にもわからない」というスタンスから、「年末に日経平均が2万円になる」など将来について根拠も責任もない話をするつもりはありません。
しかし、向こう2週間、株価のトレンドがどう動くかはある程度予測可能です。
あくまで予断と過信を捨て、常にニュートラルなポジションから経済とチャートを分析し、発信してまいります。
さらには、投資家が受け身ではなく、能動的に根拠あるトレードを行えるだけのテクニックを身に付ければ、個人が日経225先物市場で生き残り、さらには投資成果を手にし続けることは十分に可能です。
この「225ジャイアントスイング」で、ぜひ「根拠のあるトレード」を実践してください。
このマニュアルの実践者のすべてが、相場の成功者となることを心より願っています。
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